採用情報

ソリューション開発部

ソリューション開発部は、Webシステムを中心とした『システム開発』を担当する部門です。

システム開発では必須の技術となっている『Java』をコアのテクノロジーとして位置付け、オープンソースソフトウェアなどを活用しながら、より先進的で効率の良い企業システムの実現に取り組んでいます。

ソリューション開発部の業務例:お客様業務の分析、システム要件の検討、アーキテクチャ選定、インフラ選定、アプリケーションの設計・開発、オープン系インフラの設計・構築など。

 

アークシステムは小さな会社です。ですが小さくとも、webシステム開発での業務範囲は、オープン系インフラ構築からアプリケーション開発と幅が広く、上流工程(業務分析や要件定義、設計など)から下流工程(プログラム製造・テスト)、そして保守に至るまで、システム開発の全ライフサイクルに携わり、非常に広範囲な分野で専門的な仕事をしています。

アークシステムは元々はインフラ領域に特化した事業戦略をとってきました。しかしながら、Webシステム開発においては進化を遂げるにつれ、『アプリケーション』と『インフラ』の境界がつかなくなってきています。アプリケーション構築の領域を積極的に取り込むことで、首尾一貫したソリューションの提供を可能にしています。

 

ソリューション開発部の先輩社員の写真お客様が本当に欲しいものを理解し、お客様にとって何が本当に価値があるのかを考え、提案する。考えている間は苦しいし、提案したものが否定されることも当然あります。ですが、この過程を経て産み出されたシステムが、お客様に評価され、喜ばれる。その瞬間が訪れると、苦しかったことなんて忘れてしまいます。こういった体験を一度してしまうと、システム開発はなかなか止められないですね。

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システム開発における技術力の強み

ソリューション開発部は、Javaをはじめとするオープンソースソフトウェアを活用したシステム開発に強みを持ち、業界でも有数の技術レベルを誇っています。

ソリューション開発部のSEは、Javaが誕生した90年代半ばから、そのテクノロジーをキャッチアップしてきました。オープンソース・コミュニティなどの社会活動にも継続して取り組み、Javaテクノロジーの有効活用を模索してきました。

長年の研鑚を重ねてきたSEだからこそ持てる高い技術力を武器に、より早く、より信頼性の高いシステムを作るノウハウを持ち、インフラ構築まで含めてトータルにサービスを提供できる。これが、 システム開発におけるアークシステムの強みです。

上流工程から下流工程まで、そしてインフラからアプリケーションまで。システム開発の全てを習得したい方は、ソリューション開発部を目指してください。

 


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