採用情報

アークシステムについて

ITの本質を引き出すプロのSE集団

社員の仕事風景の写真パソコン、携帯電話、メール、インターネット、スマートフォン・・・。ドッグイヤーと形容されるように、ITは目覚しいスピードで進化を続け、社会インフラとして私たちの生活に深く浸透しています。今やITは、生きていく上で不可欠な存在です。

またコンピューターシステムの持つ利便性・即時性は、もはや企業活動に必須であり、競争力強化の手段として、ITの有効活用は、企業成長の大きな鍵となっています。

しかし、ITの世界は膨大かつ多様なテクノロジーによって構成されており、多くのCIOは戦略の実現のために、どのようにITを活用すれば良いのか、頭を悩ませ続けています。

わたしたちアークシステムは、そんなお客様とITを繋ぐ架け橋になる存在。ITの本質である、『より良く使われ、生活・ビジネスに貢献し続ける』という価値を最大限に引き出す、『ITを最適に使いこなす技術 = 利用技術 』に秀でたプロのSE集団です。

 

独立系の一次請けSIerとして

ITとお客様を繋ぐアークシステムのミッションは、『お客様目線で高品質なサービス(IT化)を提供する』こと。一次請けの独立系SIerというポジションから、お客様と同じ立場でプロジェクトの目的や思いを共有し、期待を超える品質のサービスを提供しています。

しかし、多くの大手企業がひしめくIT業界において、アークシステムのような小規模企業が、なぜ一次請けSIerとして大手SIerと肩を並べることができるのでしょうか?

その秘密は、次の2つの強みにあります。

 

1.技術力の高さを強みに

アークシステムは1986 年、リクルートと神戸製鋼所の共同出資によって設立され、コンピューターシステムの根幹を成す『システム基盤』領域を中心に、利用技術の分野でサービスを立ち上げました。

アークシステムはお客様から圧倒的な支持を持って受け入れられましたが、その理由はコンピューターの本質を知り尽くした高度な『技術力』にあります。利用技術の分野は、経験がモノをいう世界。特に『システム基盤』領域は、非常に専門性の高い分野なのです。

サービスを提供することにより専門スキルを深め、領域を広げていく。
またお客様のレベルの高いご要望に応えることにより、リサーチと問題解決の力が磨かれていく。

このような経験の中で醸成されるノウハウの好循環こそ、アークシステムのSEが高い技術力を維持し続け、かつお客様の満足度を高めている秘密です。

 

2.人間的な魅力

提案プレゼンテーションの写真『もう一度一緒に働きたい!』と、お客様から嬉しいお言葉をいただける。単にプロジェクトが成功しただけでは、これほどの感動・感激は生まれないと思います。ここまで仰っていただけるのは、技術力もさることながら、社員の持つ人間性が理由だと考えています。

お客様のビジネスを、お客様の目線から、お客様以上に真摯に考える。

その徹底した『お客様スタンス』は、アークシステムのSEが持つ最大の強みです。お客様からの『SEご指名』が非常に多いのは、その裏付けです。アークシステムに対する世間からの評価、そして強みは、社員一人ひとりの不断の努力の積み重ねから成り立っています。

 


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